埼玉の殺人事件に寄せて 07/22/2008
私「中学生の女の子がお父さん殺したんだって」
妹「なんで?」
私「勉強しろって言葉にキレたってさ。夢は薬剤師」
妹「勉強しろよ」
私「お前が言うなよ」
***
医療関係の勉強は
楽なもんじゃないんだよ
嫌なこと辛いこと自分の時間
なんでもかんでも我慢して
犠牲にして
死に物狂いで
何度も何度も徹夜して
次から次へレポート書いて
命懸けで勉強して
なれるもんなんだよ
あんな奴なんかに
医療従事者になる資格などない!!
***
シャオ>怒ってる?
Ai>怒ってないよ。
シャオ>怒ってる?
Ai>怒ってないよ。
シャオ>怒ってる?
Ai>俺だって死に物狂いで勉強したっていうのにブツブツ・・・。
シャオ>やっぱり怒ってる。「カゴリカ」に出てくるカエルっぽくなってる。
Ai>私、頭のいい人は別に嫌いじゃない。それを鼻にかけて威張っている奴が嫌いなのだ。頭が悪い人も別に嫌いじゃない。それをあからさまに「私はバカです」的なメッセージを自分で大っぴらに堂々と披露して他人にも振りまいている奴は嫌いです。
シャオ>どうしたの?頭でも打ったのかな、この人。コツンコツン(Aiの頭を叩く)
Ai>わぁぁぁ!!沖縄尚学負けたーーー!!(高校野球)
シャオ>・・・ったく、つきあってらんねーぜ。
妹「なんで?」
私「勉強しろって言葉にキレたってさ。夢は薬剤師」
妹「勉強しろよ」
私「お前が言うなよ」
***
医療関係の勉強は
楽なもんじゃないんだよ
嫌なこと辛いこと自分の時間
なんでもかんでも我慢して
犠牲にして
死に物狂いで
何度も何度も徹夜して
次から次へレポート書いて
命懸けで勉強して
なれるもんなんだよ
あんな奴なんかに
医療従事者になる資格などない!!
***
シャオ>怒ってる?
Ai>怒ってないよ。
シャオ>怒ってる?
Ai>怒ってないよ。
シャオ>怒ってる?
Ai>俺だって死に物狂いで勉強したっていうのにブツブツ・・・。
シャオ>やっぱり怒ってる。「カゴリカ」に出てくるカエルっぽくなってる。
Ai>私、頭のいい人は別に嫌いじゃない。それを鼻にかけて威張っている奴が嫌いなのだ。頭が悪い人も別に嫌いじゃない。それをあからさまに「私はバカです」的なメッセージを自分で大っぴらに堂々と披露して他人にも振りまいている奴は嫌いです。
シャオ>どうしたの?頭でも打ったのかな、この人。コツンコツン(Aiの頭を叩く)
Ai>わぁぁぁ!!沖縄尚学負けたーーー!!(高校野球)
シャオ>・・・ったく、つきあってらんねーぜ。
フニクリ・フニクラ 06/30/2008
私の作品に笑いながら落書きする人がいたら
金属バットで顔面メチャクチャにしてあげる
***
Ai>どもども〜
シャオ>軽すぎるぞ。
Ai>いやぁ、今朝面白いことがあってね。
シャオ>何だよ一体・・・
***
朝8:20頃(Ai休日)
私「どうして今そんなにイタリアの大聖堂の落書きが頻繁に報道されてるのかなぁ?」
父「誰か観光にでも行ったときに報道陣に訴えたか何かで取り上げられてるんじゃないの?CNNが話題にしているわけでもないし」
8:30、父出発、Ai、テレビのスイッチを入れる。
「おかあさんといっしょ」
お兄さん&お姉さん「みんな〜、元気〜?お兄さんとお姉さんはとっても元気〜!!」
(雷の音)
お兄さん「お姉さんどうしたの?」
お姉さん「雷様が鳴ったから、おへそを取られないように隠してるの」
お兄さん「雷様なんているの〜?」
そこへ、赤鬼と青鬼の格好をした体操のお兄さんとサブのお姉さんが登場
音楽が始まる。
***
シャオ>つまりどういうこと?
Ai>その流れてきた音楽がね。
シャオ>?
Ai>鬼〜のパンツはいいパンツ〜♪
シャオ>フニクリフニクラかよ!!(←イタリア民謡)
Ai>しかも「パンツ」ってところで手を叩いて「パン」で両手でピースして「ツー」の振り付けがナイスです!
シャオ>イタリアつながりってことかい。
Ai>あ、そうそう、鬼のパンツの歌って、つよいぞ〜♪ってところしか知らなかったけど、ちゃんとメロディーにも歌詞が付いてるんですね。
鬼のパンツはいいパンツ つよいぞ〜 つよいぞ〜
鬼のパンツはいいパンツ つよいぞ〜 つよいぞ〜
五年たっても破れない〜(つよいぞ〜)
十年たっても破れない〜(つよいぞ〜)
はこう!はこう!鬼のパンツ〜
はこう!はこう!鬼のパンツ♪
あなったもわたっしもあなったもわたっしも〜♪
みんなではこう鬼のパンツ♪
シャオ>別に紹介しなくていいから。
Ai>いやぁ、何で鬼のパンツがつよいかわかった。長持ちするって意味で強いのね。
シャオ>いったい誰だよフニクリフニクラにこんな歌詞をつけた日本人・・・
Ai>でもさすがに10年はないだろ、汚くなっちゃうよ。
シャオ>5年でもアウトだろ。
Ai>これイタリア人知ったらどう反応するんだろう?
シャオ>さぁ・・・
Ai>パジャマパジャマ♪
シャオ>パ・パ・パ・ジャマ♪
金属バットで顔面メチャクチャにしてあげる
***
Ai>どもども〜
シャオ>軽すぎるぞ。
Ai>いやぁ、今朝面白いことがあってね。
シャオ>何だよ一体・・・
***
朝8:20頃(Ai休日)
私「どうして今そんなにイタリアの大聖堂の落書きが頻繁に報道されてるのかなぁ?」
父「誰か観光にでも行ったときに報道陣に訴えたか何かで取り上げられてるんじゃないの?CNNが話題にしているわけでもないし」
8:30、父出発、Ai、テレビのスイッチを入れる。
「おかあさんといっしょ」
お兄さん&お姉さん「みんな〜、元気〜?お兄さんとお姉さんはとっても元気〜!!」
(雷の音)
お兄さん「お姉さんどうしたの?」
お姉さん「雷様が鳴ったから、おへそを取られないように隠してるの」
お兄さん「雷様なんているの〜?」
そこへ、赤鬼と青鬼の格好をした体操のお兄さんとサブのお姉さんが登場
音楽が始まる。
***
シャオ>つまりどういうこと?
Ai>その流れてきた音楽がね。
シャオ>?
Ai>鬼〜のパンツはいいパンツ〜♪
シャオ>フニクリフニクラかよ!!(←イタリア民謡)
Ai>しかも「パンツ」ってところで手を叩いて「パン」で両手でピースして「ツー」の振り付けがナイスです!
シャオ>イタリアつながりってことかい。
Ai>あ、そうそう、鬼のパンツの歌って、つよいぞ〜♪ってところしか知らなかったけど、ちゃんとメロディーにも歌詞が付いてるんですね。
鬼のパンツはいいパンツ つよいぞ〜 つよいぞ〜
鬼のパンツはいいパンツ つよいぞ〜 つよいぞ〜
五年たっても破れない〜(つよいぞ〜)
十年たっても破れない〜(つよいぞ〜)
はこう!はこう!鬼のパンツ〜
はこう!はこう!鬼のパンツ♪
あなったもわたっしもあなったもわたっしも〜♪
みんなではこう鬼のパンツ♪
シャオ>別に紹介しなくていいから。
Ai>いやぁ、何で鬼のパンツがつよいかわかった。長持ちするって意味で強いのね。
シャオ>いったい誰だよフニクリフニクラにこんな歌詞をつけた日本人・・・
Ai>でもさすがに10年はないだろ、汚くなっちゃうよ。
シャオ>5年でもアウトだろ。
Ai>これイタリア人知ったらどう反応するんだろう?
シャオ>さぁ・・・
Ai>パジャマパジャマ♪
シャオ>パ・パ・パ・ジャマ♪
あいさつ運動 06/29/2007

あいさつだけはしっかりしなさい
たとえ無視されようとも
陰口を言われようとも
あいさつだけは
しっかりしなさい
茉莉>ポエム第二弾!!
硝酸銀水溶液>このイラストは?
茉莉>理科室の住人たち。今回だけカーミン巨大化。
カエル>おや?
茉莉>あ、気付いた?
硝酸銀水溶液>私とBTB、フェノにヨウ素、メタ君にベネちゃん、カーミンに太郎にスケルトンにカエル・・・あとの人は?
「ゴキレッド!」
「ゴキブルー!」
「ゴキイエロー!」
「ゴキピンク!」
「ゴキグリーン!」
「五匹そろって!」
『ゴキブリ戦隊ゴキレンジャー!!』
硝酸銀水溶液>そうじゃなくって、右上の人は誰?
茉莉>ふっふっふ・・・
Mr.BTB>敵か!?
ヨウ素>味方か!?
茉莉>一応味方。の、つもりですが、それが、その、キャラが多いわけでして。
カエル>ボツったキャラクターだな。
ドカッ!
茉莉>手荒いな。
Mr.BTB>手荒い方ですね。
茉莉>まぁでも本編終了後の番外編で出してみようかなぁと検討中。話の発展により本編でも出してもいいかなと検討中。
塩化銅水溶液>ふん。悪かったわね。
茉莉>やぁやぁ。塩化銅水溶液ちゃん。
硝酸銀水溶液>は、初めまして。
塩化銅水溶液>初めまして。塩化銅水溶液よ。今後の出番はわからないから一応紹介だけしとくわ。
茉莉>んじゃさいなら〜。
塩化銅水溶液>いい度胸ね。作者。
茉莉>だってしゃあないもん。カゴリカ自体あまり話数を多くする予定もないし。登場人物は20人以下にしろというご意見もありますし。
塩化銅水溶液>なんですってぇ!?私が登場しちゃいけない理由でもあるの!?
茉莉>うーん、どうしよう。楓氏、いいかしら?
カエル>俺は反対だぜ・・・
茉莉>ま、そんなことよりも今はらんららさんの企画小説!七月一日にアップします!!詳しくはその時に!!
硝酸銀水溶液>どんな内容にしたの?
茉莉>それは秘密だ!!
Mr.BTB>タイトルは?
茉莉>・・・「イカロス」。
一同>!?!?!?!?!?
茉莉>シュタタタタ・・・
硝酸銀水溶液>あ、行っちゃった・・・
塩化銅水溶液>それよりもよろしく頼むわね☆
あじさいプリンセス 06/01/2007

さっきまで泣いていた
君はあじさいプリンセス
茉莉>サーカス・ポエムに引き続きカゴリカ・ポエム始動!!
網野>強引ね。
佐久間>強引だな。
藤本>詩の趣旨は?
茉莉>虹や雨上がりやそんな初夏の風物詩を思い浮べてくだされば。
網野>で、誰?
茉莉>硝酸銀水溶液。この子がそうです。あじさいは描きやすいです。まぁでも私の場合描きやすい=色塗りが楽しいということです。
佐久間>なんかもっともらしいことを言って・・・写メのピンぼけで誤魔化してるんでしょう?
茉莉>ぎくっ。
網野>そうなんだ・・・
茉莉>本物はもっとうちゅくしいのよ〜
■ Mr.BTB、ハリセンで茉莉の頭をひっぱたく。
Mr.BTB>さて、これからどうなるんだろうな。俺たちは。
佐久間>しらじらしいぞ。
網野>そう言えば太郎、最近見てないやぁ。
藤本>恥ずかしがり屋ですからね。なんせ人体模型ですから。
佐久間>みんな待ちわびてるぜ、太郎とカエルとゴキ。どうなんだ?作者。
茉莉>第四話で太郎は少しだけ。あとの登場予定は特になし。ネタ募集中。採用の可能性大ありなのでコメください。あなたのネタが小説に!締め切り(←いつだよ)迫る!!
バシッ!!
茉莉>あいたたた・・・
Mr.BTB>どこまでネタが行き詰まってるんだ、オマエは。
茉莉>だってぇ〜理科なんてぇ〜理科なんてぇ〜
オメガ>フッ・・・
Mr.BTB>しまった!このままだと作者までもが理科離れを起こしてしまう!!
佐久間>頑張って連載を続けるんだ作者!!
茉莉>話が違う方向に行っている気がしますが・・・
オメガ>ハッハッハッハッハ・・・(と、笑いながらその場を去っていく)
茉莉>・・・・・