カゴリカ 第二話 05/29/2007
第二話 選択授業
「網野、キンカンって10回言って。」
科学部部長、シグマが尋ねる。
「キンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカン。」
「アメリカの初代大統領は誰だ?」
「・・・・・」
シグマ、焦る。
「リンカーンだってば、網野。」
と、シグマの友人、藤本が言う。シグマはすかさず、
「ひっかかったな・・・!」
と、言おうとしたが網野は、
「あっ、そっかぁ!リンカーンだったっけ!あー思い出した!!」
と、明るい声で顔を上げる。
「ちがあああぁぁぁう!!アメリカの初代大統領はワシントン!!リンカーンは1863年に奴隷解放宣言を出した16代目大統領!!ちなみに南北戦争は1861年!!「威張る人には南北戦争」って覚えよう!!」
「・・・シグマ、ちなみにから先はいらないと思うんだけどな。」
と、横から冷たいツッコミを入れるのがシグマの友人藤本悠貴である。
「違う。もっと教育的な内容を盛り込めと作者茉莉から言われたのだ。」
それはそうとして、このシグマの友人藤本はシグマと仲が良いので「ガンマ」というあだ名が付けられている。ガンマは続ける。
「じゃあシグマ、平山(ひらやま)って10回言って。」
「ひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやま。」
「世界一高い山は?」
「だまされるかあぁぁ!!エベレストじゃあぁぁ!!標高8848メートル!!」
「チッ。」
ガンマは悔しそうに舌打ちをした。一方網野は相変わらず宿題が終わらず、今日も理科室で宿題をやっていた。と、言うよりも、網野は理科室の住人と話をするのが好きだった。
「じゃあ今度はあたしの番〜!!」
と、硝酸銀水溶液は張り切る。
「シグマ、「That」って10回言って!」
「?・・・ThatThatThatThatThatThatThatThatThatThat。」
「これはペンです」って言って。」
「This is a pen。」
「・・・・・」
ぶっ!!
網野は吹き出した。硝酸銀水溶液はクスクス・・・と笑った。
「キャハハ!ひっかかった〜!!」
「ああ、なるほどな。」
ガンマも感付いたらしい。つまりは、「これはペンです」と言ってと言われているわけだから、普通に日本語で答えればいいのだ。
「ぐわあぁぁぁあ!!」
「キャハハ!やったぁ!!」
まだわかっていない人のために。「これはペンです」という言葉を英語に訳さなくていいということだ。つまり日本語で「これはペンです」とそのまま答えればいいのである。
「じゃあ、あたしもやる〜!!シグマ、「土星」って10回言って〜。」
と、硝酸銀水溶液の横から一人の女の子が顔を出す。彼女の名前はフェノールフタレイン。アルカリ性のものに反応して赤くなる液体である。
「また俺かよ〜土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星。」
「太陽系で一番大きな星は?」
「木星。」
「・・・・・」
「太陽でしょ、シグマ。」
ケロッとした顔で網野は答える。
「うわっ、またやられた!」
「やったぁ!!シグマ、ひっかかった〜!!」
「シグマ、それより国語の宿題がわからない。」
悔しがるシグマと嬉しがる硝酸銀水溶液とフェノールフタレインを無視して何もなかったかのように網野は問題集を開く。
「あれ?何それ?宿題だったっけ?」
「違うよ。選択授業。」
「選択授業?網野、理科じゃなかったの?」
「うん。希望欄に全部理科って書いたら返却されちゃって、第二希望に国語って書いたらそうなっちゃった。」
「・・・・・」
網野理香はそこまで理科が好きな女の子である。これにはさすがにシグマもガンマも唖然とした。ちなみに二人は男子に人気な数学の希望に見事当たっていた。
「国語って何やるの?」
ガンマが尋ねる。
「漢拳。」
「変換が違うだろ!漢検だろっ!!」
「漢拳ってなぁに?あちょーってやつ?」
硝酸銀水溶液は首を傾げる。
「違うよ。漢字検定のことさ。略して漢検って言うんだよ。」
「ふぅん、じゃあわたしには関係ないわね!」
と、硝酸銀水溶液。「漢検」と「関係」を洒落て言ってみたものの、誰も相手にしてくれなかった。と言うよりはむしろ、気が付かなかったと言った方がいい。
「えーん・・・」
さてさて、硝酸銀水溶液は無視して、網野は漢検で悩んでいた。先生が言うには、「一学期で落ちても二学期にチャンスがあるから、一学期に受けておきなさい。自信のない人は、三級と四級の両方受けておきなさい」とのこと。確かに、検定があるのとないのとではあったほうが良いが、無理矢理四級と三級をきちきちに詰め込んでやらなくてもいいじゃないか。と、いうことだ。ちなみに英拳も同じように勧められるが、無理だと思って諦めた。
「はぁぁ・・・支離滅裂。」
「何でそういう四時熟語だけはしっかり押さえてるんだよっ!!」
と、ガンマ。
「知ってたか?理科検定ってのもあるんだぞ。」
と、シグマ。
「知ってるわよ。小学生の時に受けたわ。」
もう何も言うまい。
「いいよな、網野さんは。お父さん大学の教授だし、理科、得意だしさ。」
ガンマは続ける。
「そんなことないわよ。好きな教科と嫌いな教科の差が激しいだけ。まんべんなくできるほうがいいわよ。」
「そうかな?何か一つでもずば抜けていいところがあるっていいことだと思うけどな。」
「そんなことないわよ。そもそも、理科って何の役に立つのよ?このまま理科の勉強を続けてたって、理科の先生にでもなるしかなくなっちゃうんだわ。」
「そうだなぁ・・・人間の暮らしを豊かにするとか?いろいろあるじゃないか。」
「でも人間の問題や疑問は解決しないわよ。」
「たとえば?」
「どうして親は選べないかってこととか。」
「・・・・・」
網野はよく考える子だった。何かにつけて小さなことでも気掛かりなのである。そんな網野を言葉にするなら、「石橋は壊れるまで叩く」と、いった感じだ。
「あああ、なにこれ。全然わからない。」
もうすべてが、わからない。
まだまだ可能性はあるというのに、なんだか何かが引っ掛かる。もう無理だと思ってしまうのだ。
「クックック・・・漢字なぞ専門的に勉強して何になる・・・」
どこからか低い声がした。
「そうよね〜☆」
と、硝酸銀水溶液はニッコリ笑ったが、うしろからMr.BTBにハリセンで叩かれた。
「あいたたたた・・・」
声の主は、理科準備室につながるドアの付近に立っていた。色白い肌に、淡い金髪、体には白い布をまとっている。古代のヨーロッパの遺跡に立ったらぴったりの容姿である。奴の名はオメガ。
「何し来た?」
Mr.BTBはオメガの前に立ちはだかった。
「まーっ!恋人のフェノールフタレインがいるからってかっこつけちゃって!!」
と、硝酸銀水溶液。さすがにこれにはシグマも軽くババチョップをしてツッコミを入れた。
「フッ・・・たとえ漢字検定を取ったぐらいで何になる・・・上にはまだ上があり、お前より優秀な年下の人間も世の中にはたくさんいるだろうに。クックック・・・」
「何だとぉ!?」
Mr.BTBはオメガに攻撃を仕掛けたが、オメガは余裕な表情でMr.BTBに魔法をかけた。
「うわぁっ!!」
Mr.BTBは後ろに倒された。起き上がったときには、オメガの姿はなかった。
「・・・・・」
「あんな奴のことなんか、気にしちゃだめよ、網野。」
「そうよそうよ。」
硝酸銀水溶液とフェノールフタレインが網野に近づいて話し掛ける。
この悪役オメガの攻撃は二通り。一つは魔法などによる物理的攻撃と、言葉による精神的攻撃だった。
第三話 「水曜日の理科室」につづく
「網野、キンカンって10回言って。」
科学部部長、シグマが尋ねる。
「キンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカンキンカン。」
「アメリカの初代大統領は誰だ?」
「・・・・・」
シグマ、焦る。
「リンカーンだってば、網野。」
と、シグマの友人、藤本が言う。シグマはすかさず、
「ひっかかったな・・・!」
と、言おうとしたが網野は、
「あっ、そっかぁ!リンカーンだったっけ!あー思い出した!!」
と、明るい声で顔を上げる。
「ちがあああぁぁぁう!!アメリカの初代大統領はワシントン!!リンカーンは1863年に奴隷解放宣言を出した16代目大統領!!ちなみに南北戦争は1861年!!「威張る人には南北戦争」って覚えよう!!」
「・・・シグマ、ちなみにから先はいらないと思うんだけどな。」
と、横から冷たいツッコミを入れるのがシグマの友人藤本悠貴である。
「違う。もっと教育的な内容を盛り込めと作者茉莉から言われたのだ。」
それはそうとして、このシグマの友人藤本はシグマと仲が良いので「ガンマ」というあだ名が付けられている。ガンマは続ける。
「じゃあシグマ、平山(ひらやま)って10回言って。」
「ひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやまひらやま。」
「世界一高い山は?」
「だまされるかあぁぁ!!エベレストじゃあぁぁ!!標高8848メートル!!」
「チッ。」
ガンマは悔しそうに舌打ちをした。一方網野は相変わらず宿題が終わらず、今日も理科室で宿題をやっていた。と、言うよりも、網野は理科室の住人と話をするのが好きだった。
「じゃあ今度はあたしの番〜!!」
と、硝酸銀水溶液は張り切る。
「シグマ、「That」って10回言って!」
「?・・・ThatThatThatThatThatThatThatThatThatThat。」
「これはペンです」って言って。」
「This is a pen。」
「・・・・・」
ぶっ!!
網野は吹き出した。硝酸銀水溶液はクスクス・・・と笑った。
「キャハハ!ひっかかった〜!!」
「ああ、なるほどな。」
ガンマも感付いたらしい。つまりは、「これはペンです」と言ってと言われているわけだから、普通に日本語で答えればいいのだ。
「ぐわあぁぁぁあ!!」
「キャハハ!やったぁ!!」
まだわかっていない人のために。「これはペンです」という言葉を英語に訳さなくていいということだ。つまり日本語で「これはペンです」とそのまま答えればいいのである。
「じゃあ、あたしもやる〜!!シグマ、「土星」って10回言って〜。」
と、硝酸銀水溶液の横から一人の女の子が顔を出す。彼女の名前はフェノールフタレイン。アルカリ性のものに反応して赤くなる液体である。
「また俺かよ〜土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星。」
「太陽系で一番大きな星は?」
「木星。」
「・・・・・」
「太陽でしょ、シグマ。」
ケロッとした顔で網野は答える。
「うわっ、またやられた!」
「やったぁ!!シグマ、ひっかかった〜!!」
「シグマ、それより国語の宿題がわからない。」
悔しがるシグマと嬉しがる硝酸銀水溶液とフェノールフタレインを無視して何もなかったかのように網野は問題集を開く。
「あれ?何それ?宿題だったっけ?」
「違うよ。選択授業。」
「選択授業?網野、理科じゃなかったの?」
「うん。希望欄に全部理科って書いたら返却されちゃって、第二希望に国語って書いたらそうなっちゃった。」
「・・・・・」
網野理香はそこまで理科が好きな女の子である。これにはさすがにシグマもガンマも唖然とした。ちなみに二人は男子に人気な数学の希望に見事当たっていた。
「国語って何やるの?」
ガンマが尋ねる。
「漢拳。」
「変換が違うだろ!漢検だろっ!!」
「漢拳ってなぁに?あちょーってやつ?」
硝酸銀水溶液は首を傾げる。
「違うよ。漢字検定のことさ。略して漢検って言うんだよ。」
「ふぅん、じゃあわたしには関係ないわね!」
と、硝酸銀水溶液。「漢検」と「関係」を洒落て言ってみたものの、誰も相手にしてくれなかった。と言うよりはむしろ、気が付かなかったと言った方がいい。
「えーん・・・」
さてさて、硝酸銀水溶液は無視して、網野は漢検で悩んでいた。先生が言うには、「一学期で落ちても二学期にチャンスがあるから、一学期に受けておきなさい。自信のない人は、三級と四級の両方受けておきなさい」とのこと。確かに、検定があるのとないのとではあったほうが良いが、無理矢理四級と三級をきちきちに詰め込んでやらなくてもいいじゃないか。と、いうことだ。ちなみに英拳も同じように勧められるが、無理だと思って諦めた。
「はぁぁ・・・支離滅裂。」
「何でそういう四時熟語だけはしっかり押さえてるんだよっ!!」
と、ガンマ。
「知ってたか?理科検定ってのもあるんだぞ。」
と、シグマ。
「知ってるわよ。小学生の時に受けたわ。」
もう何も言うまい。
「いいよな、網野さんは。お父さん大学の教授だし、理科、得意だしさ。」
ガンマは続ける。
「そんなことないわよ。好きな教科と嫌いな教科の差が激しいだけ。まんべんなくできるほうがいいわよ。」
「そうかな?何か一つでもずば抜けていいところがあるっていいことだと思うけどな。」
「そんなことないわよ。そもそも、理科って何の役に立つのよ?このまま理科の勉強を続けてたって、理科の先生にでもなるしかなくなっちゃうんだわ。」
「そうだなぁ・・・人間の暮らしを豊かにするとか?いろいろあるじゃないか。」
「でも人間の問題や疑問は解決しないわよ。」
「たとえば?」
「どうして親は選べないかってこととか。」
「・・・・・」
網野はよく考える子だった。何かにつけて小さなことでも気掛かりなのである。そんな網野を言葉にするなら、「石橋は壊れるまで叩く」と、いった感じだ。
「あああ、なにこれ。全然わからない。」
もうすべてが、わからない。
まだまだ可能性はあるというのに、なんだか何かが引っ掛かる。もう無理だと思ってしまうのだ。
「クックック・・・漢字なぞ専門的に勉強して何になる・・・」
どこからか低い声がした。
「そうよね〜☆」
と、硝酸銀水溶液はニッコリ笑ったが、うしろからMr.BTBにハリセンで叩かれた。
「あいたたたた・・・」
声の主は、理科準備室につながるドアの付近に立っていた。色白い肌に、淡い金髪、体には白い布をまとっている。古代のヨーロッパの遺跡に立ったらぴったりの容姿である。奴の名はオメガ。
「何し来た?」
Mr.BTBはオメガの前に立ちはだかった。
「まーっ!恋人のフェノールフタレインがいるからってかっこつけちゃって!!」
と、硝酸銀水溶液。さすがにこれにはシグマも軽くババチョップをしてツッコミを入れた。
「フッ・・・たとえ漢字検定を取ったぐらいで何になる・・・上にはまだ上があり、お前より優秀な年下の人間も世の中にはたくさんいるだろうに。クックック・・・」
「何だとぉ!?」
Mr.BTBはオメガに攻撃を仕掛けたが、オメガは余裕な表情でMr.BTBに魔法をかけた。
「うわぁっ!!」
Mr.BTBは後ろに倒された。起き上がったときには、オメガの姿はなかった。
「・・・・・」
「あんな奴のことなんか、気にしちゃだめよ、網野。」
「そうよそうよ。」
硝酸銀水溶液とフェノールフタレインが網野に近づいて話し掛ける。
この悪役オメガの攻撃は二通り。一つは魔法などによる物理的攻撃と、言葉による精神的攻撃だった。
第三話 「水曜日の理科室」につづく
何者?・・・悪者。ぶっ
オメガ、理科離れを企む割に漢字検定など無意味だとは・・・もしやこいつ、すべての教科に対してやる気を削ぎ、人生何が楽しいのさな人間にしてしまおうとでも言うのか??!
魔法ってっ!!!
何したんでしょ?
まさか・・・またエズラっ!!みたいな展開が?笑・・・ああ、カノン元気かなぁ。しくしく泣いてないかなぁ。
それはそうと、
10回いうヤツ・・・昔よくやったなぁ。懐かしすぎるです。thatのやつは僕もまんまとやられました。笑
オメガ、理科離れを企む割に漢字検定など無意味だとは・・・もしやこいつ、すべての教科に対してやる気を削ぎ、人生何が楽しいのさな人間にしてしまおうとでも言うのか??!
魔法ってっ!!!
何したんでしょ?
まさか・・・またエズラっ!!みたいな展開が?笑・・・ああ、カノン元気かなぁ。しくしく泣いてないかなぁ。
それはそうと、
10回いうヤツ・・・昔よくやったなぁ。懐かしすぎるです。thatのやつは僕もまんまとやられました。笑
要さん>今までの敵キャラとは違う雰囲気を出してみようと思っているところです。どうやって倒せばいいのやら。次回の展開に期待します←作者が言う言葉か
楓さん>オメガ・・・何も日本の田舎の中学校にたてつかなくてもねぇ。
あ、カノン?元気にしてるかしら。もうすっかり・・・(こら)んで、エズラ!みたいな展開はないです。ただ情けなく後ろに吹っ飛ばされただけです。次回、エタ&メタ登場です。
さてさて、10回のやつ、さっそくみんなに言いふらしましょ〜☆あ、楓さんのことだからもう言いふらしてますかね(笑)
楓さん>オメガ・・・何も日本の田舎の中学校にたてつかなくてもねぇ。
あ、カノン?元気にしてるかしら。もうすっかり・・・(こら)んで、エズラ!みたいな展開はないです。ただ情けなく後ろに吹っ飛ばされただけです。次回、エタ&メタ登場です。
さてさて、10回のやつ、さっそくみんなに言いふらしましょ〜☆あ、楓さんのことだからもう言いふらしてますかね(笑)
おのれ、オメガ、許さん。
好きな世界観です。
網野さん(アミノ酸)は「わからない、わからない」と言いながら、普通の人がわからない世界を理解できる女の子なんでしょうね……
おお、主人公的!
「土星」という言葉が横に沢山並ぶと、これがなかなかの様式美でした。
好きな世界観です。
網野さん(アミノ酸)は「わからない、わからない」と言いながら、普通の人がわからない世界を理解できる女の子なんでしょうね……
おお、主人公的!
「土星」という言葉が横に沢山並ぶと、これがなかなかの様式美でした。
網野さん・・・特徴ある子にしようと思って理科以外は普通の子という設定です。主人公と理科室の住人がメインになっちゃって佐久間と藤本があまり目だってないなぁ・・・
土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星・・・目がちかちかしちゃいます。
土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星土星・・・目がちかちかしちゃいます。
わぁぁ!><
土星がこんなに並ぶと目がチカチカだぁ!(笑)
私もしました、10回言ってひっかけるやつ^^
楓さん同様、thatには騙されました…むむ@@;
オメガは何となく、実はみんなの輪に入りたいんじゃ…?なんて思ったり(笑)いやいや、悪役なんでわかりませんが^^
土星がこんなに並ぶと目がチカチカだぁ!(笑)
私もしました、10回言ってひっかけるやつ^^
楓さん同様、thatには騙されました…むむ@@;
オメガは何となく、実はみんなの輪に入りたいんじゃ…?なんて思ったり(笑)いやいや、悪役なんでわかりませんが^^
いえ、悪役はとことん悪役をしてもらわなくては困ります。前作トワイライト・サーカスのジョーカーみたいにみなさんから熱い視線を送られては困るのです!!←おい
こんどこそ!こんどこそ真の悪役を彼に託しているのでございます!!
んで、土星・・・木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星・・・木星でも綺麗かも。
こんどこそ!こんどこそ真の悪役を彼に託しているのでございます!!
んで、土星・・・木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星木星・・・木星でも綺麗かも。
10回クイズ懐かしい〜。そして、ほとんどひっかかりました><
わたしの頭って単純だなぁと朝から衝撃(笑)
オ…オメガの言葉の精神的攻撃は辛そう〜〜。
魔法も怖かったりしますが!!
登場人物が次々に出てくるので、楽しいです♪
わたしの頭って単純だなぁと朝から衝撃(笑)
オ…オメガの言葉の精神的攻撃は辛そう〜〜。
魔法も怖かったりしますが!!
登場人物が次々に出てくるので、楽しいです♪
ユミさん、感想ありがとうございます!!
10回言うやつ、さっそく視界のすべての人に言い触らしま(強制終了)
たくさんキャラがいてごっちゃになりそうですがまぁ明るく楽しく行きましょう!あとはもうゴキレンジャーオンステージに・・・
10回言うやつ、さっそく視界のすべての人に言い触らしま(強制終了)
たくさんキャラがいてごっちゃになりそうですがまぁ明るく楽しく行きましょう!あとはもうゴキレンジャーオンステージに・・・
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次回の展開に期待します